2006年12月18日

グランプリファイナル 残念な結果に

フィギュアスケート・グランプリファイナルは想定外の結果に終わりました。

演技の途中から苦しそうに顔をゆがめて見せ場のストレートラインでのステップシークエンスでも足が動かない高橋大輔
風邪が悪化してたようです。本人も演技の途中で棄権を考えたとか。
ノロウイルスでしょうか?

おなかが痛くなってしまい、3回転ジャンプを決められなかった安藤美姫

直前の安藤美姫の失敗に動揺したのか、風邪をひいていたのか、ジャンプのミスが目立つ浅田真央

結果として、韓国のキム・ヨナが1位、浅田真央2位、サラ・マイアーが3位。
男子はフランスのブライアン・ジュベールが1位、高橋大輔2位、織田信成3位という結果でした。

惜しくも1位は逃しましたが、男女共に表彰台に昇ったのは立派だと思います。おめでとう!

テレビ朝日「フィギュアスケート・グランプリシリーズ2006」
posted by UBIK at 15:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート
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